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研究室概要
 当研究室では、ペプチド工学を利用したケミカルバイオロジー研究を展開しています。ケミカルバイオロジーとは、化学の力を利用して生命を理解し、バイオテクノロジーに結びつける研究領域です。我々は、ペプチドを中心としタンパク質、DNA・RNAなどから構成される超分子システムを設計・構築し、ケミカルバイオロジーに基づいたバイオテクノロジー研究を種々の角度から展開しています。具体的には、ペプチドマイクロアレイを利用したプロテインチップの開発や、ペプチドやRNAを用いたアミロイド線維研究、種々の人工タンパク質のデノボデザインなどの研究を行っています。



News

2016/05/11 メンバー・卒業生の進路を更新しました。

2016/04/06 メンバーを更新しました。

2015/11/25 メンバーを更新しました。

2015/04/06 メンバーを更新しました。

2015/04/01 論文発表・メンバー・卒業生の進路を更新しました。

2015/03/28 三原久和教授が日本化学会学術賞を受賞しました。

2014/04/24 論文発表・メンバー・卒業生の進路を更新しました。

2014/03/17 本研究室の白井 智子が鎌田泉賞を受賞しました。

2013/06/11 メンバーを更新しました。

2013/03/06 論文発表・ギャラリー・メンバー・卒業生の進路を更新しました。

2013/03/22 本研究室の喜屋武 竜一が高宮賞・鎌田泉賞を受賞しました。

2012/11/12 論文発表を更新しました。

2012/09/03 論文発表を更新しました。

2012/04/10 論文発表を更新しました。

2012/03/21 本研究室の大倉 裕道が鎌田泉博士論文賞を受賞しました。

2012/03/06 ギャラリー・卒業生の進路を更新しました。

2012/02/28 メンバー・論文発表を更新しました。

2011/08/09 論文発表・ギャラリーを更新しました。
        研究室の成果がMolecular BioSystems誌の表紙に掲載されました。
(T. Sawada et al., A novel β-loop scaffold of phage-displayed peptides for highly specific affinities, vol.7, 2558-2562)


2011/05/18 メンバー・卒業生の進路を更新しました。

2010/04/06 メンバー・ギャラリーを更新しました。

2010/03/25 本研究室の澤田 敏樹が鎌田泉博士論文賞を受賞しました。

2009/11/20 研究内容・その他を更新しました。

2009/10/05 メンバーを更新しました。

2009/08/31 論文発表を更新しました。リンクに東工大バイオ計測研究会を追加しました。

2009/04/09 メンバーその他を更新しました。

2009/02/10 ギャラリーにInternational Workshop HITSの様子を掲載しました。

2008/04/09 メンバーその他を更新しました。

2008/03/03 ギャラリーに2007年度の修士・学士論文発表会の様子を掲載しました。

2008/02/21 論文発表を更新しました。

2007/10/01 メンバーを更新しました。

2007/09/10 論文発表を更新しました。

2007/08/07 ウェブサイトをリニューアルしました。

2007/06/05 研究室の成果がChemBioChem誌の表紙に掲載されました。
(T. Takahashi et al., Embedding the amyloid β-peptide sequence in green fluorescent protein inhibits Aβ oligomerization, vol.8, 985-988.)


連絡先
東京工業大学
大学院生命理工学研究科 生物プロセス専攻/生命理工学部 生命工学科(生物工学コース)
三原研究室
〒226-8501
神奈川県横浜市緑区長津田町4259 B-40


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Graduate School of Bioscience and Biotechnology, Tokyo Institute of Technology